ライティングの「型」を覚えてから、英作文で安定して点が取れるように。AI添削で何度も書き直せたのが大きかったです。英検で固めた英語が、二次にもそのまま効きました。
最短2週間で、
英検2級・準1級・1級に合格。
ライティングとスピーキングに集中。
配点の大きい2技能で、合格点へ最短到達。
「最短2週間」は受講生の合格実績に基づく表現です。
到達期間は現在地・目標級により個人差があります。
(MERIT)
英検準1級が、大学入試の「武器」になる。
準1級は、取るだけで大学入試を有利に運べる資格です。多くの大学が、英語の得点換算・加点・出願要件として準1級を優遇しています。
共通テスト英語が
「みなし得点」に
個別試験・併用方式で
加点・優遇
出願要件クリア・
総合型/推薦で評価
上智大学の場合(2026年度・準1級=CEFR B2 目安)
- 共通テスト英語
みなし得点 - 180点
- 個別試験・併用方式
加点 - +20点
※学部・方式により適用条件が異なります。詳細は大学要項をご確認ください。
私は2025年11月受験の英検で準1級を何とか取得しました。リスニングがどうしても苦手で50%程度の得点率しかとれず、英検準1級は難しいと思っていたのですが、イエナアカデミーの直前対策を受講し、2週間特訓でライティングの特訓を行ったため、ぎりぎり合格することができました。 この英検準1級合格は大きく、その後上智大学総合人間科学部に3方式すべてに合格しました。実は共通テスト方式では英語で大きな失敗をしてしまったのですが、英検準1級合格のおかげで180点が保証され、それが大きかったです。また、共通テスト併用方式では準1級の加点があったおかげで、安心して受験できました。
※ 実際の受講生の声(掲載許諾済)。上智大の優遇内容は公式入試要項より(2026年度/年度で変わる場合あり)。

〈 WHY 2 WEEKS 〉
なぜ、最短2週間で届くのか。
英検CSEスコアは問題数に関係なく、各技能へ均等に配点されます。
ライティングは設問わずか2題なのにCSEの約1/3——1問あたりの得点インパクトが最大。
だから短期間でも、合格点に最も近づけます。
設問数(目安)
CSE配点の比重(公式・確定)
〈 WRITING 〉
ライティングで高得点で高得点が取れる、4つの理由
最短合格の最短ルート減点されない「型」と論理構成を、英検の採点基準に沿って徹底。最短で得点源に変えます。
全員「英検1級」取得のバイリンガル講師が、英検の採点基準に準拠した講義を実施
過去の受講生の得点データから、減点されない「合格ライティングの型」を保有 (意見→理由→具体例→再主張/要約の型)
独自のAI添削システムにより、提出した英作文をすぐに何度でも添削・書き直し。 弱点だけに絞って仕上げる
級別の予想問題・頻出トピックを50パターン提供。 本番形式で書き切る量をこなす
英検ライティングの実戦演習は予想問題を50セット作成済、AI添削で何度でも挑戦できます。
要約と意見論述の例です。
〈 SPEAKING 〉
スピーキングで、高得点を。
準1級二次で、1級基準を超えるスコアを出した実績があります。

スピーキングで高得点が取れる、4つの理由
経験豊富なバイリンガル講師(全員 英検1級取得済)が指導
過去の受講生の得点データから最適なスピーキングテンプレートを保有
全レッスンプライベート+ビデオ録画でお渡し。何度でも復習できる
予想問題を30題提供。ここまでやれば万全
〈 UNIVERSITY PREP 〉
大学受験塾だから、英検の「先」まで。
イエナアカデミーは大学受験塾。東大合格者も多数輩出実績数 要確認しています。
英検対策はゴールではなく、大学受験の英語力へそのまま接続。だから模試でも、英語でこの結果が出ます。


〈 STUDENT VOICES 〉
英検のその先で、東大へ。
英検で鍛えた英語力を武器に、東京大学に合格した受講生の声です。
二次のスピーキングが苦手でしたが、レッスン録画を見返して直せました。先生が全員 英検1級なので、発音もアドバイスも説得力が違います。
部活と両立しながら短期で合格できました。予想問題をやり込んだら、本番で「見たことある」問題ばかり。最後まで同じ先生だったので安心でした。
※ 個人が特定されない範囲で氏名・学年・コメントを掲載(本人/保護者の許諾のうえ)
〈 GRADES 〉
対象は、上位3級。
大学入試の出願要件・加点に。
最短で合格点へ
難関大で評価される級。
ライティング、スピーキングが勝負
最難関。
論理構成と語彙を個別で徹底
〈 PRICE 〉
料金
〈 FREE TRIAL 〉
まずは無料体験・学習診断から
2週間後の合格から逆算して、ライティング・スピーキングの
どこを何点伸ばせばいいか、最短ルートをその場で。