医学部・理系難関は、
理科で差がつく。
その入口を、中1から。
多くの塾が後回しにする理科を、中高一貫の中1〜中2から。物理・化学・生物の「入口」を、医学部・難関理系への6年逆算で設計します。暗記ではなく、「なぜ」が残る導入を。
中学1年〜中学2年(中高一貫校在籍)中心/体験は無料
理科、
後回しにしていませんか。
- 塾は英語・数学ばかりで、理科は完全に手つかずのまま
- 医学部・理系に興味はあるが、今なにをやればいいか分からない
- 学校の理科(特に物理・化学の計算)でつまずき始めた
- 理科が「丸暗記科目」になっていて、考える力が育っていない
- 高校で理科が本格化する前に、土台を作っておきたい
医学部・理系難関は、実は「理科」で決まる。
中1〜中2の今こそ、理科の入口を。
理科導入クラスとは物化生の「入口」を、
医学部・理系から逆算する。
「一人ひとりに寄り添い、最適な学びを届ける」。
この導入クラスは、物理・化学・生物の入口を中1〜中2で丁寧に開き、医学部・難関理系までの6年間を見据えて設計します。
物理の入口現象を「量」で捉える
身近な現象を、比・割合・単位で読み解く。高校物理の計算につながる「数量感覚」を、早い段階で育てます。
化学の入口ミクロと計算の橋渡し
目に見えない粒子の世界を、実験と図でイメージ化。暗記に逃げず、「なぜそうなるか」で化学の骨格を作ります。
生物の入口読む・つなぐ力
医学部にも効く、情報を読み・関連づける力。丸暗記でなく、仕組みで理解する読み方を導入から身につけます。
選ばれる理由「入口」だからこそ、
ここまで設計する。
医学部・理系難関からの逆算設計
ゴール(医学部・難関理系)から逆算し、中高6年間のどこで理科の何をやるかを一人ひとりのロードマップに落とし込みます。
物理・化学・生物、3科目の入口を一人ひとりに
導入として3科目の入口に触れ、その子の興味・学校進度・志望に合わせて、必要な順番で深めます。既製のクラスに合わせません。
「暗記」でなく「なぜ」を残す導入
現象 → 論理 → 計算の順で、理科を丸暗記科目にしない。高校で理科が本格化したとき、伸び続ける土台をつくります。
英語・数学と分断しない総合設計
理科だけを切り離さず、英語速習・数学速習と接続。中高一貫校生を、一人の生徒として一気通貫で見ます。オンライン/対面も選べます。
実績理系・医学部への、進学先で示す。
(3期分)
(3期分)
理科一類 合格
少数精鋭
※ 掲載の合格実績は当学の指導実績に基づく事実であり、生徒本人の同意のうえで掲載しています。成果には個人差があります。東京医科歯科大学は2024年の統合により現・東京科学大学です。
はじめ方無料体験までの、3ステップ。
申し込み(30秒)
お問い合わせフォームに学年と連絡先をご入力ください。折り返し、日程調整のご連絡をします。
学習相談 + 無料体験授業
現状・学校・志望をヒアリングし、その場で「理科のどこから始めるか」を診断。体験授業を受けていただきます。
専用カリキュラムのご提案
その子に合わせた理科の学習設計と受講プランをご提示。納得いただいてから、スタートです。
よくあるご質問
むしろ「入口」として最適な時期です。医学部・理系難関は、後半で理科の土台差が大きく効きます。負担なく興味から入り、早めに土台をつくります。
導入として3科目の入口に触れたうえで、その子の興味・学校進度・志望に応じて、必要な順に深めます。いきなり全科目を詰め込むことはしません。
問題ありません。導入クラスは進路を狭めるものではなく、理科の土台は文理どちらに進んでも効きます。まず「理科で考える力」を育てます。
つまずいた単元まで戻って埋めながら、学校進度に接続します。「入口」でこそ、丁寧なやり直しがしやすい時期です。
はい。オンライン・対面を選べます。部活や通学時間に合わせて、無理のない形をご提案します。
はい。中高一貫校生向けの総合コースと接続し、英語・数学・理科を横断して設計できます。体験時にご相談ください。
無料体験授業のお申し込みまずは、30秒で。
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折り返し日程調整のご連絡をします。費用は一切かかりません。
送信いただいた内容は、体験授業のご案内以外には使用しません。1〜2営業日以内にご連絡します。
